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2017年、よく読まれた人気記事トップ10を振り返り、2018年のブログの運営を考える!

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東京

 

2017年もあっという間に終わり、新たな2018年が始まりました。

平成30年なので、平成元年の人も30歳になるのかなと思うと、昭和生まれの私としては時の流れを感じます(笑)。

 

正月が過ぎ、新たな気持ちで新年度をスタートさせた人もいるかと思います。

ここでは、2017年を少し振り返り、その1年でよく読まれた人気記事トップ10を簡単に紹介します。

 

1位:ギターリフとは!?

 

ロックギターの話題ではよく出てくるワードである「ギターリフ」に関しての記事です。

 

//   ギターリフとは!? よくロックに関連した音楽テレビやラジオなどを聞いていると、たまに耳にする言葉として、ギターリフと言う単語があると思います。このリフとは、リフレインの略語であり、「繰り返す」という意味合いがある言葉です。 今回は、ギターリフに関して話してみたいと思います。(男くさいテーマですね) ギターリフ! ①曲のイントロにあたる箇所で印象に残りやすい。 ②イントロ以外にもサビや他のパートでも繰り返し使うことが多く、インパクトが大きいパート。 ロックや...

 

もうこの記事は、2016年度でも最もよく読まれたものなので、ある種王者として君臨している感があります。

 

2位:人気ベーシストランキングトップ10!

 

ロックベーシストと言う枠で、ランキングしている世界のベーシストの人気順を紹介したものです。

 

(function(i,s,o,g,r,a,m){i=r;i=i||function(){ (i.q=i.q||).push(arguments)},i.l=1*new Date();a=s.createElement(o), m=s.getElementsByTagName(o);a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m) })(window,document,'script','https://www.google-analytics.com/analytics.js','ga'); ga('create', 'UA-38568680-1', 'auto'); ga('send', 'pageview'); 人気ベーシストランキングトップ10! バンドの中では、あまり目立た...

 

やっぱりランキング形式のものは、視覚的にもわかりやすいので読みやすいようですね。

 

3位:ドロップDチューニングのやり方と活用法!

 

特殊なチューニングである「ドロップDチューニング」に関して書いた記事です。

 

//  ドロップDチューニングのやり方と活用法! ドロップDチューニングとは、一番低い音の弦の6弦だけが、通常より1音低い音程のD音(レ)で合わせたチューニングのことを言います。主にハードロックやヘヴィメタルなどの音楽ジャンルで使うことが多いですが、アコースティックギターの弾き語りなどでも使うことはあります。 ドロップDチューニングの音程の基本! 1弦 ⇒ E2弦 ⇒ B3弦 ⇒ G4弦 ⇒ D5弦 ⇒ A6弦 ⇒ D ← この音だけが、レギュラーチューニングとは違うだけ。 以上のようになり、6弦以外...

 

これも2016年からよく読まれている定番記事です。

Youtube動画を使い、やり方と活用法を詳しく説明したものです。

 

4位:ジョン・フルシアンテのギタープレイと使用機材!

 

私が愛してやまない元レッチリのギタリストである、ジョン・フルシアンテのギタープレイと使用機材に関して書いたものです。

 

//  ジョン・フルシアンテのギタープレイと使用機材! レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下:レッチリ)の元メンバーとして音楽活動をしており、現代の世界3大ギタリストの1人としても選ばれているジョン・フルシアンテ。  レッチリ(RHCP)を脱退後は、ソロアーティストとして、歌とギター以外にもキーボードや打ち込み系サウンドの方向にも進んで幅広い音楽制作をしています。ギターを弾き、歌も歌い、キーボードや打ち込み系のサウンドも作り、音楽の才能に溢れていて非常に多作なミュージシャンの1人です...

 

何度か加筆・修正などをしている力作です。(自画自賛)

現代が誇る世界3大ギタリストの1人なので、彼をきっかけにエレキギターの魅力が伝わればいいなと思っています。

 

5位:ブルーノ・マーズの才能が本当にスゴイ!

 

今、世界で最も輝いているアーティストの1人だと思う、ブルーノ・マーズに関して書いた記事です。

 

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自信を持って書いたものでしたが、最初はあまり読まれませんでした(笑)。

徐々にボディーブローのように効いてきた感があります。

 

6位:人気ギタリストランキングトップ10!

 

ロックギタリストに絞ったランキング形式のものです。

 

(function(i,s,o,g,r,a,m){i=r;i=i||function(){ (i.q=i.q||).push(arguments)},i.l=1*new Date();a=s.createElement(o), m=s.getElementsByTagName(o);a.async=1;a.src=g;m.parentNode.insertBefore(a,m) })(window,document,'script','https://www.google-analytics.com/analytics.js','ga'); ga('create', 'UA-38568680-1', 'auto'); ga('send', 'pageview');人気ギタリストランキングトップ10! ギター、とくにエレキギターの歴史に...

 

あなたはこの中で何人のギタリストを知っていますか?

 

7位:音楽の才能がある人、向いている人!

 

難しいテーマですが経験論で書いたものです。

 

//  音楽の才能がある人、向いている人! よく芸術の世界や音楽の世界では、「あの人は才能がある!」とか、「アイツは10年に一度の逸材である!」などと言う話が出ることがよくあると思います。とりわけ、絵画の分野と音楽の分野では、才能という言葉には敏感に反応する傾向が強いと個人的には感じています。 よく昔から「好きこそものの上手なれ!」や「才能とは努力と汗を流した数だ!」と簡単に言われることもあり、確かにそれも一理あるとは思っています。今回は、少し深掘りして私なりに音楽の才能がある人、向い...

 

こういう音楽まじめ系の記事がよく読まれると励みになります。

 

8位:フリーのベースプレイと使用機材!

 

レッチリの天才ベーシストであるフリーのことを書いた記事です。

 

//  フリーのベースプレイと使用機材! レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下:レッチリ)のベーシストであり、バンド結成時からの立役者であったフリー(本名:マイケル・ピーター・バルザリー)。「世界最強の4人組バンド!」と称されており、その破天荒でパワフルで圧倒的なライブパフォーマンスを武器に世界中で人気のあるモンスターバンドである。  今回は、そんなレッチリの中心人物であるフリーのベースプレイと使用機材を紹介します。 フリーのベースプレイ! フリーのベースプレイは、高度...

 

レッド・ホット・チリ・ペッパーズのバンドが大好きなので、ある種自己満です(笑)。

 

9位:ナイル・ロジャースの使用機材とギタリストへのメッセージ!

 

リズムギターの名手であり、敏腕プロデューサーでもある、ナイル・ロジャースに関して書いたものです。

 

//  ナイル・ロジャースの使用機材とギタリストへのメッセージ! 世界的に超売れっ子音楽プロデューサーであり、ギタリストとしても最強のディスコバンドを作ったCHIC(シック)の中心メンバーであるナイル・ロジャース。(以下:ナイル)  今までナイルがプロデュースしてきたアーティストは、ダイアナ・ロス、マドンナ、シスター・スレッジ、デヴィッド・ボウイ、デュラン・デュランなどの大物たちばかりであり、推定で2,000億円以上のアルバムを売ってきています。 今回は、自身のバンドのCHIC(シック)...

 

やっぱりギターは、ギターソロよりもバッキング(伴奏)の方がはるかに重要であり、且つおもしろいということを教えてくれる名プレイヤーです。

リズム感って奥が深い。

 

10位:LUNA SEA(ルナシー)の真矢が語った直感的なアドバイスがスゴイ!

 

兄弟的なバンドでもあったルナシーとシャムシェイドのドラマー対決でもあります。

 

//  LUNA SEA(ルナシー)の真矢が語った直感的なアドバイスがスゴイ! ファンの間では有名な話しですが、現在再結成をして活動しているLUNA SEAのドラマーの真矢と、現在デビュー20周年記念でツアーをしているSIAM SHADEのドラマーの淳士の2人は師弟関係があり、インディーズの頃からの交流があります。 2人の関係性としては… 真矢⇒師匠 or 兄貴 淳士⇒弟子 or かわいい弟 みないな関係で淳士が、インディーズ時代のLUNA SEAのローディーとして、ドラムの機材周りのお世話をしながら真矢からドラムに関...

 

2つのバンドを学生の頃から愛していたからこそ書けたものです。

是非一読してみて下さい。

 

2018年のブログの方針は!?

 

正直なところ大それたものは何も考えていません(笑)。

少しでもおもしろく・役にたつものを続けて書いていきたいと思っているだけです。

 

新しいことや興味のあることには次々とチャレンジして、自分の糧にして情報発信を継続していきたいです。

 

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